[レンタル]DJI RS 3 Proコンボ | ジンバルを借りるなら【東京カメラ機材レンタル】

トップに戻る撮影特機レンタルDJI RS 3 Proコンボ の詳細

レンタル-撮影特機

9059

DJI RS 3 Proコンボ

DJI RS 3 Proコンボ-1

画像をクリックすると大きな画像になります

DJI RS 3 Proコンボ-2 DJI RS 3 Proコンボ-3


《レンタル料金》
1日(2泊3日)/7,200円(税抜) 7,920円(税込)
1週間/36,000円(税抜) 39,600円(税込)

1日分の料金で前日貸出、撮影日の翌日返却でお客様には最長2泊3日で機材を貸出すること可能です。

  • 1日目:貸出

    14:00から

    1日目:貸出
  • 2日目:撮影

    ご使用日

    2日目:撮影
  • 3日目:返却

    12:00まで

    3日目:返却

貸出は前日14:00から閉店まで。
返却は翌日9:00〜12:00となります。
ご予約の期間内でしたらいつでも貸出・返却ができます。
※店舗営業時間内に限る

※上段:貸出日数  下段:割引後貸出料金
1〜4 5 6,7 8,9 10,11 12,13 14,15 16,17 18,19 20,21 22〜24 25〜27 28〜31
割引なし 4
日分
5
日分
6
日分
7
日分
8
日分
9
日分
10
日分
11
日分
12
日分
13
日分
14
日分
15
日分


《付属品》

ジンバル
ジンバル
BG30 グリップ
BG30 グリップ
延長用グリップ/三脚
延長用グリップ/
三脚
カメラライザー
カメラライザー
クイックリリースプレート
クイックリリース
プレート
下部クイックリリースプレート(延長用)
下部クイックリリース
プレート(延長用)
スマートフォンフォルダー
スマートフォン
フォルダー
キャリーケース
キャリーケース
映像トランスミッター
映像トランスミッター
フォーカスモーター
フォーカスモーター
フォーカスギアストリップ
フォーカスギア
ストリップ
ブリーフケースハンドル
ブリーフケースハンドル
レンズ止着サポート(ねじ付き)
レンズ止着サポート
(ねじ付き)
フォーカスモーターロッドマウントキットコンボ(3点)
フォーカスモーター
ロッドマウントキット
コンボ(3点)
六角レンチ
六角レンチ
M4ネジx4
M4ネジx4
D-Ring カメラねじ1/4-20
D-Ring
カメラねじ1/4-20
1/4ねじx2
1/4ねじx2
3/8ねじ
3/8ねじ
レンズサポート(ストラップ固定式)
レンズサポート
(ストラップ固定式)
USB-C充電ケーブル(40cm)
USB-C充電ケーブル
(40cm)
USB-C電源ケーブル(20cm)
USB-C電源ケーブル
(20cm)
マルチカメラ制御ケーブル(USB-C 30cm)x2
マルチカメラ制御
ケーブル(USB-C 30cm)x2
Mini-HDMI ↔ Mini-HDMI(20cm)
Mini-HDMI ↔
Mini-HDMI(20cm)
Mini-HDMI ↔ HDMI(20cm)
Mini-HDMI ↔
HDMI(20cm)
Mini-HDMI ↔ Micro-HDMI(20cm)
Mini-HDMI ↔
Micro-HDMI(20cm)
取扱説明書
取扱説明書


DJI RS 3 Proコンボ の特長

Roninシリーズのパワフルな特長をさらに向上させ、最先端の技術を搭載した統合型カメラスタビライザー。

  • カーボンファイバー製軸アームは従来より長さが伸び、バランス調整のためのスペースが確保されたため、大きなペイロードにも対応。Sony FX6やCanon C70といったプロカメラに焦点距離24-70mm F2.8レンズを取り付けた状態でもバランス調整でき、撮影の幅が広がります。
  • 下部クイックリリース プレート(延長用)を使用すると、カメラ取り付けの安定性が増します。また、レンズサポートの取り付けにも使用でき、しっかりと固定できます。
  • 微調整ノブをチルト軸に搭載しバランス調整が容易に。より正確にカメラを前後に動かすことができ、ミリメートルレベルでの調整を実現。RS 3 Proの構成部品にはテフロン®加工が施され、摩擦抵抗が小さく、重量の大きなカメラを取り付けたとしても、バランスを取ることができます。
  • 電源ボタンを長押しするだけで、3つの軸ロックが解除される「自動軸ロック」を搭載。自動的に展開し、わずか数秒で撮影を開始できます。さらに電源ボタンを1度押すと、各軸は自動でロックされ、スリープモードに入り、効率よくすぐに次の撮影場所に移動できます。電源ボタンを長押しした場合は、自動でアームが折りたたまれ、ロックされます。
  • 重量は、RS 2と同じわずか1.5 kg(ジンバル、バッテリーグリップ、2層式クイックリリースプレート)を維持しつつ、積載量は最大4.5 kgを達成。軽量ボディにも関わらず、撮影を強力にサポート。
  • デュアルモード Bluetooth技術を搭載し、ワイヤレスで効率的にシャッターを操作できます。Bluetoothでのペアリングが一旦完了すると、スタビライザーの録画ボタンを押すだけで、動画や写真の撮影操作が行えます。一度ペアリングしたカメラは、次回自動で再接続されるため、時間を節約できます。
  • 新たに搭載されたジンバルモードスイッチをスライドするだけで、パンフォロー、パン&チルトフォロー、FPVのモード切り替えを行えます。FPVモードは、3Dロール360、ポートレート、カスタムといった他のモードにカスタマイズできるため、使用する機材に合わせて調整でき、使いたい機能を素早く起動できます。
  • 1.8インチの内蔵OLEDフルカラータッチ画面は、前モデルRS 2よりも28%大きくなり、パラメーター設定や撮影ステータスの確認、トラッキング中の構図合わせの操作性が向上。
  • ユーザーインターフェースが再設計され、直感的かつ正確に設定が行えます。さらに、RS 2のLCD画面と比べ、OLED画面の輝度が向上したため、屋外の撮影シーンでも、電力消費を抑えつつ、クリアな映像を表示します。
  • アームは、Ronin 2と同様に、未切断カーボンファイバーシートを何層も重ねて構成されています。そのため、RS 2で採用された接合カーボンファイバーよりも軽量で剛性が向上しているため、厳しい撮影環境への対応力が今まで以上に高まっています。
  • RS 3 Proの安定化アルゴリズムは、第3世代へと進化し、どんな撮影シーンでも、非常に高い安定性を実現。ラボ環境下でのサンプルデータでは、RS 3 Proの安定化性能がRS 2よりも20%向上。ローアングルでの撮影や走りながらの撮影、ハイポジションとローポジションを切り替えての撮影も、難なくこなせます。
  • SuperSmoothモード有効時、RS 3 Proはモーターのトルクを増加させ、強力な安定化性能を発揮します。そのため、速い動きを含む撮影シーンや焦点距離100 mmのレンズ使用時でも、ブレない映像を撮影。
  • フォーカス調整を容易に行えるように、Ronin 4Dで搭載されたLiDARフォーカス調整技術をRS 3 Proでも採用。新設計のLiDAR レンジファインダー (RS)は、14 mの範囲内で43200点の測距点を検知できます。また、焦点距離30 mm、70°の広角FOVに対応した内蔵カメラで、様々な撮影シーンでのフォーカス調整の要件を満たします。
  • Roninシリーズのトラッキング機能は、今回、正確性と応答性の点で、今まで以上に進化しています。次世代トラッキング技術ActiveTrack Proを搭載し、LiDAR レンジファインダーに内蔵されたカメラを通して、映像を直接読み込むことが可能です。従来使用していたRonin映像トランスミッター(旧RavenEye 映像伝送システム)は必要ありません。
    また、LiDAR レンジファインダーには、Ronin 4Dで使用したものと同じ自社開発のチップが使われています。ActiveTrack Proの計算処理能力は、Ronin映像トランスミッターのActiveTrack 3.0と比べると、60倍以上性能がアップしています。
  • レンジファインダーには、ワイドモードとスポットモードの2種類のモードがあります。ワイドモードでは、自動で被写体を検知し、被写体をフォローしながらピントを合わせます。スポットモードでは、被写体をフレームで囲むか、タップして選択し、手動でピントを合わせます。
  • ActiveTrack Pro使用中は、RS 3 Proに搭載されたOLEDタッチ画面上で、直接映像を確認したり、被写体の構図を決めたりすることができます。
  • ライブ映像伝送時の遅延はわずか40 m/sまで抑えられ、これは、Ronin映像トランスミッター使用時と比べ60%も低減されています。被写体が素早く動くようなシーンでも、高い応答性で追いかけ続けます。
  • ニューラルネットワーク アクセラレータを使用し、フレーム内にたくさんの人がいたり、被写体が遠くにいたりしても、指定した被写体を認識してトラッキングすることができます。
  • 新製品DJI TransmissionとRS 3 Proを組み合わせると、個々のニーズに合った撮影方法を実現できます。また、DJI 映像トランスミッターは、コールドシューを介してRS 3 Proに簡単に取り付け、直接電源供給されるため、追加のバッテリーを使う必要がなく、手持ち撮影時のセットアップの負担が軽減。
  • DJI製の2種類の映像伝送アクセサリーに対応。今回新たに開発されたDJI Transmission以外にも、従来からのRonin 映像トランスミッター(旧Ronin RavenEye 映像伝送システム)に対応し、HD映像のライブ伝送、ジンバルカメラの遠隔操作、ActiveTrack 3.0、Force Mobileなどの機能を使用できます。
  • 再設計されたブリーフケース ハンドルは折りたためるので収納しやすく、人間工学にもとづいて設計されたハンドルにより、容易に素早く装着し、ブリーフケースモードに切り替えられます。内蔵コールドシューマウントや1/4-20の取り付け穴を使用して、撮影を補助するための外部モニターを取り付けることができ、ローアングル撮影でのカメラワークをより直感的に行えます。
  • 2つのRSA/NATOポートと1つのバッテリーポートが搭載されているため、ツイストグリップ デュアルハンドル、テザー制御ハンドル、刷新されたDJI ブリーフケース ハンドルなど、様々なアクセサリーに接続でき、様々な撮影要件を満たします。


バッテリー駆動時間

連続使用時間 最長12時間


ご予約のページに移ります。




東京カメラ機材レンタル㈱のトップページのウインドゥを開く


Powered by WordPress. Mydiario scrapbook WordPress theme designed by simplyWP modified by QHM Temps

powered by HAIK 7.6.1
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. HAIK

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional